【長野市・上田市・松本市・塩尻市】新春大住宅博が行われます

*お知らせ*お風呂リフォーム*その他リフォーム*その他水廻りリフォーム*イベント情報*キッチンリフォーム*トイレリフォーム*マンションリフォーム*リノベーション*増築・減築リフォーム*屋根・外壁リフォーム*性能向上リフォーム2022/1/8

あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。
営業の小林です。

元旦より早くも一週間が経過しましたが、皆様はゆっくりとしたお正月になりましたでしょうか?
私はとてもゆっくりさせていただき心身共にリフレッシュしまた1年頑張ろうと思います

とはいえゆっくりしすぎ、まだリズムが掴めておりませんので体調も万全に管理しながら
皆様にお喜び頂ける様、日々取り組んでいきたいと思います。

今回は、【新春大住宅博】の告知をさせて頂きます。
おそらく昨日、新聞を取られている方は折込広告が入ったかと存じます。

1/14日~17日までの4日間
株式会社サンプロでは、サンプロ不動産長野店OPEN記念としまして、
各店舗合同にて【新春大住宅博】を開催させていただきます。

各店舗にて住宅や土地のご相談会や抽選会・ご来場記念品など準備しお待ちいたしております。
また、メーカー様よりご協力頂き4日間の特別価格にての抽選会も行います。

皆様、是非ともこの機会にお近くのサンプロショールームに足を運んでみてください。

※新型コロナ対策を行っております。
ご来場の際はお問合せ・ご予約を頂いてからお願いしたいと思います。

お待ちいたしております。

【東筑摩郡】増築工事

*その他リフォーム*増築・減築リフォーム2021/11/23

こんにちは。
現場管理の宮下です。

すっかり寒さを感じる季節となりました。
コロナも少し落ち着きをみせ
ほっとしている所ですが、
体調管理も油断しないようこころがけている所です。

さて今回ご紹介させて頂くのは
4月末から着工し
ようやく今月末お引渡しになる
増築工事の物件です。

母屋に増築してあった所の
増築部分をまずはリフォームしから
その後
母屋を解体し
増築して平屋を建設致しました。

最初現調した時は
敷地も大きく奥行もあり
大きな家だなという
印象でした。

手前の白い建物が母屋になります。                                                                    

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まずは3棟ある真ん中をリフォームしてから
手前の白い建物母屋を解体しました。

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増築部 基礎コンクリート養生中
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手前が増築部の平屋です。
増築部の外壁サイディングの色に合わせ
既存部分はブラックで塗装致しました。

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7ケ月という長い期間でお客さまにはご迷惑もおかけしましたが、
関係各皆様のおかげもあり
無事完成する事が出来ありがとうございました。

最後にM様これからも宜しくお願い致します。

【塩尻市・松本市】リノベーション完成お披露目会

*お知らせ*お風呂リフォーム*その他リフォーム*その他水廻りリフォーム*イベント情報*キッチンリフォーム*トイレリフォーム*マンションリフォーム*リノベーション*増築・減築リフォーム*屋根・外壁リフォーム*性能向上リフォーム2021/11/21

こんばんは。
営業の小林です。

11月も下旬に!
この時期になると夕方は一気に肌寒くなりますね。
また日没も早くなり、自動車の運転など年末に向けさらに気を付けなければなりませんね。

表題にも書きましたが、弊社ではリノベーション完成お披露目会を毎月開催させて頂いております。

「完成お披露目会」と言っても、実はお引渡しし実際に住まわれたお客様のご自宅をお借りしお披露目会という内容になっております。
9月にはお引渡し後8年が経過したお客様のお披露目会もありました。
実際にお住まいになられておりますので、使用されとても良かった点や、ここはこうしておけばよかった等、オーナー様より生の声が頂け非常に参考となるお披露目会となっております。
私も毎回勉強させていただきお披露目会を行ってくださるオーナー様は感謝が尽きません。

昨日・本日は塩尻市にて、お披露目会を開催。
次週11/27.28日は松本市島内にてお披露目会を開催予定でございます。

新型コロナ感染予防のために完全予約制とさせていただいております。
もしこのお披露目会に参加してみたい方は、
ホームページの応募フォームかまたは弊社サンプロまでお問合せください。

お披露目会会場LDK

 

【長野市】ロケーション最高の上松リノベーション!

*スタッフ日常*リノベーション*増築・減築リフォーム*性能向上リフォーム2021/10/10

ご無沙汰しております・・・

秋も深まり、朝の寒暖差に耐えつつ、いつの間にか長野の人になった営業の矢嶋です。

今回は昨年からお話を頂き、目下リノベーション工事中のお宅をご紹介します。

お客様は東京から移住される方で、勤務先も東京のまま、長野でリモートされるそうです。

東京↔長野市のアクセスの良さと、新しい働き方の時代が相まって、今後このようなスタイルのお客様が増えていくのかなぁと個人的に感じてます

築40年ほどの奥様のご実家がしばらく空き家だったところ、リノベーションして生まれ変わらせて移住を決意された理由の一つはロケーションです。

それがこちら↓↓↓
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どうですか?
自宅から長野市街がほぼ一望できます!

最初に訪問した時、一番大事にしたい部分だと確信しました!

この景色は中々手に入れることはできないので、付加価値満点です!

しかし、高台なだけに冬はかなりの寒さ。断熱はセルロースファイバーで家中すっぽり包みこみ、気密もリフォームにおいては高水準の数値を出してます!
↓↓↓

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中間気密検査も先日終え、実証しています!
↓↓↓
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年内の完了目指して順調に工事は進んでおります。

次回は完成のご報告ができると思いますのでお楽しみに!

それでは!

《冷暖革命》その1

*お風呂リフォーム*その他リフォーム*その他水廻りリフォーム*キッチンリフォーム*トイレリフォーム*マンションリフォーム*リノベーション*増築・減築リフォーム*屋根・外壁リフォーム*性能向上リフォーム2021/10/5

こんにちは。
リフォーム工事部の宮下です。
暑い 涼しいと思っていたら
いつのまにか10月になっていました。

少し寒さも感じますが
過ごしやすい季節です。

これから寒くなっていきますが、
昨年末に施工した物件で
高気密・高断熱工事を
リフォーム工事で取り組む中

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リフォーム工事部の皆さんと
パートナー企業の皆さんで
C値 1,0以下を目指し
考えられる隙間を埋め
何回か
気密測定を行いました。

新築工事と違い構造的にも違う点で
隙間を無くす事が
難しい中
3度目の測定で
C値0,7 がでました。

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今回は間取りの好条件もあり
目標の数字はクリアしましたが
あらゆるリフォーム工事でも高気密住宅が施工できるよう
日々研磨していきたいと思います。

【中信】地盤調査を実施しました

*リノベーション*増築・減築リフォーム2021/7/29

盛夏の聖火はコロナ禍を吹き飛ばす成果を得られるか・・・。

などと駄洒落を言ってる場合ではない、
相変わらずたいへんな社会状況が続いていますね。
覆面姿で出かけるのもいささか辛い酷暑の日も多いですが、
そんななかでも真剣勝負の世界で頑張る五輪アスリートたちの姿を
モニター越しに見ていると、自然とこちらも元気が湧いてきませんか?
あれやこれやと問題噴出の五輪ですが、とにかくアスリートのみんなには精一杯、
世界との勝負に挑んでほしいと願う、リフォーム設計担当の高松です、こんにちは。

 

今日は朝から中信エリアのお施主様宅にて地盤調査を行わせて頂きました。

新築工事では必須となっている着工前の地盤調査は、
文字通り建物が建つ土地の強さ(地耐力)を計測し、
建物が問題なく建てられるかを判断する情報を収集するのが目的です。

当然ながら私たちリフォーム事業部でも、
増築工事となる場合は新築と同じように地盤調査を実施しています。
ほとんどの場合は想定している基礎工事の内容で問題ないのですが、
土地によっては軟弱地盤で基礎の下に杭を打ち込んだり、
あるいは地盤そのものを改良して強度を増すよう施工したり、
そんな状況が発生する場合もあり得ます。

そのぶん費用もいくらか余計に掛かってしまうわけですが、
それでもあとになって家が傾いてしまうようなことがあっては絶対にいけないですし、
そんなときはお施主様としっかり打合せさせて頂き、
家にとって最良の方法を見つけて工事を進めるようにしています。

今回の現場は、正式な調査結果は後日報告されるのですが、
調査スタッフの話ではとても良好な地盤だということでした。
これで計画通りの工事を進めることができ、
想定していた通りとはいえ、少しほっとしました。

こちらのお施主様宅はじつはすでに既存建物の
リノベーション工事をかなり前から進めさせて頂いており、
これからいよいよ増築部分の施工に移っていくといったところです。
まだまだ工事が続きますが、また折を見て現場の様子を
お伝えできればと思っています。

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リフォームコンテスト

*リノベーション*増築・減築リフォーム2020/11/9

こんにちは

塩尻市・松本市・長野市・上田市にショールームがあります、
株式会社サンプロのリフォーム営業の矢沢と申します。
先日の早朝、車の窓ガラスが凍っておりまして、
いよいよマイナスの気温が近づいてきましたね。
これからの季節は、水道管の凍結の恐れが出てきますので、
凍結防止帯等の事前のご確認をお願いします。
もちろん、凍結防止帯等の交換工事も承っておりますので、ご相談下さい。

本日は、毎年、リフォームコンテストと呼ばれているものがいくつかの団体で
開催されております。
私が、以前のブログで紹介させていただきました、減築リフォームの建物が
何と、コンテストで受賞をさせていただくことができました!!!

日本住宅リフォーム産業協会(ジェルコ)が、開催する「ジェルコリフォームコンテスト」
上記のコンテストで受賞をさせていただきました!!

審査員の方は建築業界で有名な方が審査を務めておりまして、
受賞をさせていただくということは、とても名誉があることです。

毎年、サンプロでは数件の受賞をさせていただいております!

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数多くの受賞品もこのHPで確認できますので
覗いてみて下さい!!

【波田】増築工事

*増築・減築リフォーム2020/7/31

こんにちは。
工事部の宮下です。
長い梅雨も終わりに近づき 今日はとても暑いです。
明日から8月です、今年の夏は短くなりそうですが
暑さに負けず、コロナにも負けず工事を進めていきたいと思います。

今回ご紹介させて頂くのは増築工事で1階倉庫 2階寝室という内容です。
リフォーム工事といえば古いものをイメージしますが
20年前の建物で比較的新しい建築物での増築と既存屋根に新規屋根をつなぐ
内容の工事でした。

20年前といえば在来軸組も柱接合金物も大きく変わった年でもあります。
また根太を使わず床下地合板を厚くし梁に直接釘で合板を張る
剛床工法(根太レス工法)に変わってきたのもこの位前からでした.

剛床工法には、水平方向に対する力に強く、地震や台風によって歪みにくいという利点を持っている為
大地震が起こると、躯体への損傷や床のズレが起こってしまうことがあるため、
今は当たり前ですが阪神・淡路大震災(平成7年)の5年後に大きく
在来軸組工法も耐震性能をアップされ
壁にも耐力壁面材を張るようになりました。

以上の事から2階の部屋をつなげ 床の段差がないように
また既存の屋根の高さを確認が必要な所です。
今は木材をプレカットして現場で建てるだけになっているので
高さの設定が大事な所で既存の床より少しだけ低く設定し
無事増築できる事ができました。

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今は根太レス工法の家が主流なので平成12年以降の工法もリフォーム案件に
増えてきそうです。
耐震性能アップを意識していきたいと思います。

【安曇野市】家の履歴を探る

*その他リフォーム*リノベーション*増築・減築リフォーム2020/4/30

三密状態になることはほぼないはず、とはいえ・・・。

僕のライフワーク“まちあるき”も、いまは社会情勢を考慮してブラブラは自粛中。
当ブログで時折紹介させて頂く「サンプロまちあるき部」の活動も、
コロナ禍の終息がハッキリするまでは当面休止です。
我慢の時期ですね。
日常生活で不便なこともありますが、みんなで助け合って乗り切って行きたいと思う、
リフォーム設計担当の高松です、こんにちは。

 

そんなこんなの非常時ですが、日々の仕事は粛々と進めさせて頂いております。
リフォーム設計の大切な仕事、耐震診断もそのひとつ。
過去にも当ブログでその様子を紹介してきました。
そんな診断業務のなかで耐震性能を確認するという主業務以外にも、
いろいろ興味深いモノやコトとの出会いというのがあり、
いささか語弊がありますが、とても楽しくワクワクする体験をさせて頂いています。

 

そのワクワクを感じられる瞬間のひとつが、“家の履歴”との出会い。

履歴と言ってもなにかの証明書とか図面などの類ではなくて。
もちろんそうした古い資料も貴重な履歴には違いないですが、
ここでいう履歴は建物の内や外、小屋裏や床下といった隠れた場所に潜む、
新築当時や過去に行われた増改築の痕跡のことをいいます。

 

例えば。

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今から60年ほど前に建てられた民家の小屋裏。
1階天井の点検口から入り込むと2階壁の裏側が目の前に。
画像を見て分かる通り、上半分は漆喰仕上げ、下半分は土壁の下塗りが露出しており、
きれいにスパッと切られたように上下に分かれています。
これは何かというと、もともと1階の片流れ屋根がこの壁面に対して
真っすぐに取り付いていた痕跡です。
漆喰で仕上げられた面は屋外に面した外壁で、
その下部は現在同様に天井裏だったため下塗り状態で終えられているものです。
1階の一部を増築したことまではお施主様から伺っていましたが、
屋根の架け替えについてはハッキリ聞いておらず、
しかも建物外観を観察しただけでは全く分かりませんでしたが、
こうして小屋裏を調査することで過去の屋根形状が明確になりました。
柱の色具合も小屋裏だった箇所は汚れが目立つ程度ですが、
外壁だった部分はかなり黒ずんでいるのがよく分かりますね。

 

またこちらは画像中央の通し柱に刻まれた切り欠きの痕。(赤丸の部分)
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この柱に対してそこそこ太い梁が接合していたようで、
緊結するために使用していた金物のボルト孔も残っています。
なぜ梁を外す必要があったのか。ハッキリした理由は分かりませんでしたが、
おそらく改修工事の際に天井高や間取りの都合などから
梁を撤去する必要があったのかもしれません。
それに柱を挟んで向こう側とこちら側。
取り付いている梁も新旧の違いが見ていてよく分かりますね。

 

ほかにも床下を見てみると、基礎の立ち上がりで細かく区切られているのが分かります。
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この画像は耐震診断のそれではなくすでに工事が始まって
床組を解体した直後の写真ですが、当初床下に潜って調査した際、
この二列の基礎に阻まれて区画全体をチェックすることが出来ませんでした。
上部の既存間取りは広い台所でしたから、
それが新築時からの姿だとすればこの床下状態は不自然です。
しかしこの並列する基礎に挟まれた部分が、じつは廊下だったとすればどうでしょうか?
耐震診断後、お施主様の御父様の証言から、やはりこの部分はむかし廊下だった部分で、
さらにその廊下と同じ幅だけ屋外(写真左方向)に増築し、元の座敷だった部屋と
一体にして広い台所ひと部屋にしたのだということが分かりました。
写真に写る二列の土台。左側の中央部と右側の一番下のほうを見ると、
昔廊下だった当時に存在したであろう柱の差し込まれていた”ホゾ穴”が確認できますね。

今回リフォームをさせて頂いたこちらの家では、
まさにこの既存台所を含む区画のLDK化がメインとなる工事でしたから、
この並列基礎は無視することが出来ません。
幸い新しいキッチンの配管工事などには大きな影響もなく、
うまく納めることができたのでよかったですが、
小屋裏の梁や柱と共に床下の基礎の状況も、
リフォームを進める中で少なからず影響が出てくるので、
耐震診断の折には耐力壁をチェックだけでなく、
こうした建物履歴の部分にも、しっかり目を向けて対応して行きたいと思います。

 

ほかにも釘の話など書きたいことがありましたが、
すでに長くなってしまいましたので今日はこの辺で。
釘話はまた次回・・・たぶん。

【松本市】減築リフォーム パートⅧ

*増築・減築リフォーム2020/3/29

こんにちは
塩尻市に本社があります。建築会社サンプロの矢沢です。
気候も春めいてきまして、花粉症に怯えている今日この頃です。

本日は、私のブログ減築リノベーションの第8弾になります。

前回のブログの内容はこちらになります。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
https://www.sunpro-reform.jp/blog/page/4

本日でこの連載ブログも最終日になりました。
本日before、afterのお写真を載せさせていただきます。

外観 before
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外観 after

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LDK after
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キッチン after
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洗面 after
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ランドリースペース
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和室
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工事前は延べ床面積50坪でしたが、
減築後は32坪の平屋に生まれ変わりました。
断熱性能は、弊社の新築同等の性能、
耐震性能に関しては、現在の新築の基本評価よりも
高い数値を出すことができました。
総2階の建物よりも、平屋のメリットの一つにもなります。

減築のご依頼もここ2,3年で多くのご依頼をいただいております。
今後の生活スタイルを踏まえて、ご興味のある方は、
塩尻、松本、長野、上田に拠点をがあります、
株式会社サンプロまで、お問い合わせをお待ちしております。